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試合結果 2017年度 : 練馬育成大会(3年)
投稿者: admin 投稿日時: 2017/11/14 21:43:40 (0 ヒット)

☆☆11月11日(土)  会場:練馬小学校 ☆☆

【3年生】
カナリーズ △ 0-0 早宮

今日の試合は、練馬育成大会、全勝対決の大一番でした。
多くのサポーターも駆けつける中、試合前の円陣もコーチ含め気合いっぱいで臨みました。
試合展開はカナリーズが終始攻めている展開でチャンスは、幾度となくありました。2点くらいは入っていてもおかしくない試合でしたが、
相手チームのほぼ全員で守る組織的な守備でなかなか遠い1点でした。
一方、カナリーズのディフェンス陣もセンターバックのkyousukeを中心に両サイドバックのカバーリングもばっちりで鉄壁でした。
今回は、みんな声もしっかりでており、大変良かったと思います。
課題としては、ディフェンス陣が体を張ってつないでくれたボール、攻撃陣はしっかり止めて大事にGOALにつなげることだと思いました。
相手チームが守備重視の場合は無理してドリブルで突っ込まないで、空きスペースを使いパス&ゴーなどで崩す方が良いのかなと思いました。

フィマンCUPの大健闘で自信と共に悔し涙を味わい、サッカーだけでなく心も体も成長してきた子供たち。その姿を見ていると私たちチームの未来が楽しみです。
これからリーグ戦も終盤です。残りの試合を確実に勝ち切ってタイトル取りましょう!

Yuuki父


今日の相手はカナリーズの戦い方に似ていて皆で守って攻めるチームだった印象があります。狭いフィールドなので、とてもやりづらい相手だったのは確かだと思いました。
そこで得点をとらなくては、どんなに守ったとしても0点なので、決める力をつけていけたらいいですね。

個々の基礎レベルをあげ、皆がポジティブにサッカーを楽しめるチームを目指し、優勝しましょう! 

皆で頑張ろう!

Yuuta母

試合結果 2017年度 : フィマンカップ(3年)
投稿者: admin 投稿日時: 2017/11/8 13:23:24 (0 ヒット)

☆☆11月4日(土)  会場:与野八王子グランド ☆☆

【3年生】
◎予選リーグ 12分1本〈勝ち点7〉
第一試合 カナリーズ ○ 1-0 大宮流星  得点者:ryuu
第ニ試合 カナリーズ △ 1-1 戸田南  得点者:ayato
第三試合 カナリーズ ○ 1-0 大宮KSユナイテッド  得点者:ayato

◎1位 決勝トーナメント 10分ハーフ
カナリーズ ○ 1-1(PK 6-5) フィマンA  得点者:ayato
■準決勝
カナリーズ ● 0-5 アルコイリス
■3位決定戦
カナリーズ ● 1-2 ルーヴェン高崎

決勝トーナメント1戦目
1-1からのPK戦
きっと子供以上にコーチ&親はドキドキ緊張しました。そんな緊張を微塵もみせず、皆ゴール左上に突き刺すようなシュート????
素晴らしかった(o^^o)
感動してつい涙した親もいましたよ。

その後、準決勝、3位決定戦と破れてしまいましたが、最後まで声を切らすことなく頑張ったと思います。
悔しくて泣いてる子もいましたが、この悔しさを忘れず 強豪チームと自分達の違いを考え、今後の練習に励んでほしいと思います。
光が丘&練馬育成大会もまだ続いてます。
負けなしで勝ち進みましょー!

yuuta、優秀選手賞おめでとう。

粘り強いプレー、カットに何度も救われました。

応援に熱がはいりすぎ、喜んだり泣いたりで忙しい1日でした。でもとても充実した楽しい1日でした。
カナリーズ2015世代、
ありがとう よく頑張りました*\(^o^)/*

(ryuu母)

■予選Bグループ 第1試合 VS 大宮流星

左サイドのayatoの再三の突破で何本も左のCKを獲得。右サイドではharukiが相手のDFからボールをカットし、
相手キーパーと1対1でシュートするも左に外れる。その直後にも、ayatoからのセンタリングをharukiがダイレクトでシュート狙うも外れる。
カナリーズDF陣も安定の守備で、kyousukeから前線の両サイドへパスを供給していく試合展開で、終始押し込み、
相手の陣地でプレーをする時間が長く続く。
それもあって、sinsakuも少しあがりめのポジションに。結果はryuuのゴールにより1:0で勝利。

危なげない試合運びではあったものの、12分という時間は体感時間としてはかなり短かく、勝ちきる事の難しさを感じさせられた第1試合であった。

■予選Bグループ 第2試合 VS 戸田南

yuutaのナイスカットから前線のayatoにパスなどいい展開が見られるも全体的には膠着状態。taichiが再三のチェックで相手のチャンスを潰していく。
harukiと交代で入ったyuukiもシュートを放ち、またtaichiと交代で入ったsizukiもディフェンスで身体を張ってチームを盛り立てるが、相手にゴールを決められる。
しかし、その直後にayatoのゴールで追いついて、引き分けに持ち込んだ。

やはり時間の短さゆえに、先制されるとなかなか勝ちきるのは難しいとあらためて感じさせられる。

■予選Bグループ 第3試合 VS KSU

開始早々ayatoのシュートで順調な滑り出し。
その後、ryuuの左CKからayatoゴール!!

ayato、再びシュートするも、相手GKに阻まれる。

その後もカナリーズの攻撃が休まることなく、ryuuからのパスを受けたayatoのシュートは惜しくも決まらず。
その後、右サイドからharukiの突破により右CK獲得も得点に至らず。ゴールキックでsinsakuの左足一閃、ayatoへパスが通りチャンスを作る場面も。

DF面では、yuuta・taichiが前がかりでチェックをかけて、終始相手の芽を摘んだ。

相手の危ない動きには、kyousukeが相手やスペースへのケアをしながら再三のブロック。また、kyousukeが相手からボール奪い、
右サイドのスペースにいいパス、harukiが走り込み、そのままシュートも決まらず。ryuu→harukiのセンタリングをカットされ右CK。
相手のカウンターにもkyousukeのチェックで芽を摘む。

選手交代は、yuuta→yuuki、taichi→yoshimasa、ayato→sizukiの交代で、途中交代で入った選手達も、試合の流れを切らさず、
うまくゲームをコントロールして、無事勝利を掴み取った。これにより、Bグループは2勝1分けの負けなしで、1位グループ進出が決まった。
驚きと喜び、そしてこの後の更なる難敵との対戦に期待と不安の気持ちが入り混じるBグループ予選の結果であった。

■1位グループトーナメント VS フィマンA(Aブロック1位)

この1位グループトーナメントからは12分一本マッチではなく、前後半10分ずつの試合。前半は、相手に先制されて苦しい展開。
が、気持ちを切らす事なく、後半に入ってからもkyousukeが幾度となく、敵の壁となり、攻撃の芽を摘む。またyamonと交代で入ったyoshimasaが
右サイドで前めにプレスをかけていき、チームを助ける。sinsakuも相手のキープレーヤーである7番のシュートをナイスセーブ。
その後に訪れたカナリーズのFKの場面で、ゴールからはかなり遠目であったが、コーチの指示により、sinsakuがキッカーに。
kyousukeは敵のカウンターに備えてゴール前を固めた上で、sinsakuによるキックがayatoに通り、ayatoが強引に持っていってねじ込む。
カナリーズの切り札であるsinsakuのキック力とayatoの決定力の掛け合わせで生まれた、カナリーズ版ツインシュート。
その後は、相手のチャンスになりそうな芽をyuutaのクリアなどで逃げ切り、1:1の同点で試合終了。初のPK戦に突入。
PKは3人制で、先攻はフィマンAで、カナリーズが後攻。

カナリーズのキッカーは、kyousuke→ryuu→sinsakuまで蹴っても、互いに決め続けたため、PKのサドンデス戦になり、緊張感が半端ない。
先攻フィマン4人目に決められる。キックの位置とゴールの距離が非常に近く、sinsakuほどのキーパーでもここまで止められないものなのかとヤキモキさせられる。
後攻カナリーズ4人目はayato。冷静に決める。がフィマン5人目にも決められ、カナリーズ5人目はyuuta。またも冷静に決めきって、ついにフィマン6人目が
sinsakuの圧に気押されたのか、枠に入らず。最後、ここで決めればカナリーズの勝利というところで、カナリーズ6人目はtaichi。
応援している大人ですらも心臓がバクバクする中、taichiのゴーーーール!

これには応援団も絶叫、歓喜の余韻に浸らずにはいられない。個人的には日本代表やJリーグも含めたサッカー観戦史上最も興奮した試合であった。

試合全体の印象としては、さすが1位で通過してくるチームは、予選で対戦とはレベルの違う底力を感じさせられる内容であった。
トラップなどの基本的な技術やボールの取り方、DFに寄せられた時のかわし方、スペースを見つける冷静な芽や試合全体の運び方、
一つ一つを比較すると相手チームに分があったという印象。
が、一方で、負けない・あきらめないという気持ちこそが全てに勝るという事も強く感じさせられた一戦であった。

■準決勝 VS アルコイリス

試合開始直後からsinsakuのナイスセーブとtaichiの気持ちが入ったナイスディフェンスもあって、流れを持って来れるか?と期待したが、
すぐにゴールを決められる。特に目立った展開も出せないままに2点目も決められる。その後も押し込まれ、たまにある攻撃の場面でも
なかなかいい形が作れない。相手はサイドを使った展開が上手で、終始シュートを打ちこまれる試合展開となったところで前半が終了。
後半開始早々には3点目も決まり、このあたりで気持ちが切れた。4点目も決められたが、コーチや応援団が大きな声で選手達の気持ちを
奮い立たせた甲斐があってか、もう一度気持ちのスイッチを入れ直してからは、シュートを打ちこまれるシーンはあるものの、競り合いの
各局面では気持ちが負けていないため、流れとしては五分の展開になっていった。とは言いつつも、地力の差はあり、5点目を決められ、
完敗であった。

完敗であったが、この試合で得たものは大きいように思う。全体的な感想としては、前の試合のフィマンA戦でも少しずつ露呈していた弱点が、
ここで大きく表出したと言える試合であった。何点か記載すると、まずオフェンス時においは、仕掛けている選手へのヘルプがもう少し必要である事。
特に左サイドのayatoが一人で突破して自ら得点ないしゴール前へのラストパスの供給が多い事がカナリーズの大きな武器であったが、相手選手の
レベルが高くなり、かつ組織的にプレーしてくると、いかにayatoであっても一人での突破は難しい。複数人で対処したく、ある程度、前線で横の関係に
ある選手同士、もしくは同じサイドで縦の関係にある選手同士は、これまで以上に近い距離感を保ちながら動く事をより意識していく必要があるのかも
しれない。次にディフェンス時には大きく2点が気になった。
1点目は、ディフェンス時に、相手のボールを奪いに飛び込んだ瞬間に交わされるシーンが多かった事。ボールを奪うため、相手の間合いに入るタイミングに
ついては、まだまだ向上の余地あり。
2点目はsinsakuからのゴールキック時に、中央に広大なスペースを相手に与えてしまっていて、そこをうまく使われてシュートまで持って行かれるシーンが
散見された事。このあたりも今後の改善点として出てきて、今後の更なる成長のためには、とてもいい敗戦であったと強く感じた。

いずれにせよ、この試合の後には泣く選手も何人かいて、前の試合の劇的勝利を掴み取って歓喜に震えた直後の大敗での悔し涙。選手達は色んな意味で非常に
大きな経験を積んでいる事を感じさせられた一戦であった。

3位決定戦 VS ルーヴェン高崎

泣いても笑っても最後の試合。ここで勝てば32チーム中3位になる。試合は、少し守備を重視した形で入る。具体的には、ryuuが少し後ろめにポジション取りをして、
守備の意識をいつも以上に強く持って試合に入り、各局面でも厳しくチェックに行く。が、先制された。その後のカナリーズのフリーキックの場面で、キッカーが
コーチの指示によりシンサクに。相手のカウンターに備えて、守備を固める。直後、シンサクの左足からとてつもないシュートが炸裂。相手ゴールに突き刺さる。
”突き刺さる”という言葉は、まさにこの時のために作られたのではないか。

同点に追いついた後も、sinsakuのナイスキャッチやharukiの顔面ブロックなども出て、いい守備をしていたが、右コーナーから追加点を取られる。
きれいに決められたのではなく、コロコロとした非常に惜しい取られ方。カナリーズ攻勢に出て、ryuuの右コーナーからharukiがダイレクトでシュート放つも外れる。
その後もキーパーのナイスセーブやyuutaによる再三のクリア。ryuuも守備で相手に自由にはさせず前半終了。後半も相手はいい攻めを続け、押し込まれるもkyousukeが
再三つぶす。harukiと交代で入ったyuukiがシュート放つも外れる。相手のディフェンスも素晴らしく、カナリーズ攻撃陣へのマークに隙がなく、自由にさせてもらえない
時間帯が続き、後半0:0のまま試合終了。

総括】

今回のフィマンカップを通して、選手達は強いチームと当たるほど、守備の重要性が高まる事を痛感させられたと思う。よって、普段の練習時から難敵との対戦を
イメージしながら、「まずは守備から入る」というと意識を持って練習をしていって欲しい。

相手からボールを取るタイミングや取り方のパターンなどについても、普段からコーチ陣に積極的に聞いていって、攻撃陣も含めた全選手が更なるDFスキルの向上を
目指して、守備の意識をより強く持つように心がけてくれれば、更なるチーム力の向上が見込まれると感じた。

それにしても、このチームにとって大変貴重な経験ができた、極めて濃密な一日であった。これからの各選手の成長がとても楽しみで、今後に更なる期待が膨らむ。
この経験を活かして、この先の大会を戦っていって欲しい。

最後に、選手達に言いたいのは、
『いい試合を沢山見せてくれて、本当にありがとう!』

(haruki父)

試合結果 2017年度 : 練馬育成大会(3年)
投稿者: admin 投稿日時: 2017/11/8 13:09:24 (0 ヒット)

☆☆10月28日(土)  会場:練馬小学校 ☆☆

【3年生】
カナリーズ ○ 5-0 開進第三  得点者:kyousuke、ayato、haruki 3点

試合前に福田コーチから"うちはサイドが強いから、サイドを動かして攻撃しよう"という指示通りに動き、
Kyousukeが先制点を決め、Ayatoが久保竜彦イメトレ通りのシュート。後半は、Haruki怒涛のハットトリック!
(ayato母)

カナリーズ ○ 5-0 南ヶ丘  得点者:haruki 2点、yuuki、ayato、ryuunosuke

Yuukiが積極的にゴールに攻め、Haruki2点、Yuuki,Ayato,Ryuunosukeの5点を決めた。
(ayato母)

両試合共、パスを繋いで、決める人が仕事をしたといういい型のプレーができ、これに浮き足立つことなく、
今後も考えながら成長していって欲しいと期待しています。
(ayato母)

雨がぱらついていましたが、無事に2試合終わりました。初めて試合を観戦させてもらいましたが、
みんなの気合いと息の合ったプレーに応援にも力が入りました。
とってもみんな格好よかったです!
今後も試合続きますが、頑張って欲しいです。
(daiki母)

試合結果 2017年度 : チャイルド3(2)
投稿者: admin 投稿日時: 2017/10/17 21:26:28 (0 ヒット)

☆☆10月8日(日)  会場:アオバジャパン・インターナショナルスクール ☆☆

【3年生】(8人制、15分ハーフ)
カナリーズ △ 1-1 春日

カナリーズ優勝の前に立ちはだかる難敵、春日との試合でした。
前日とは違い暑い中でしたが、選手もコーチも親も気合い充分。
そんな中ryunosukeが気持ちでゴールを決めてくれました!
その後も、スピード感のある試合展開。個の力がある春日を、チーム力で抑えてましたが、終了直前に失点…
勝ち点3をあとちょっとのところで失ってしまい残念でした!
この悔しさを忘れず、失点の原因を自分達で考えて、この後一つも落とさないという強い気持ちで頑張ってほしいです!

shizuki母

どーしても勝ちたいこの一戦、円陣もいつも以上に気合いが入っていました。
気温が高く、体力も奪われる中、kyosukeの弾丸シュートがポストに当たり、すかさずyutaがこぼれ球を追い、
最後にryunosukeが決めるという三度目の正直で決まったゴールに、みんなが感動しました。
ラスト2分で、同点に追いつかれてしまい、それぞれの課題が見えた様に思いました。
サッカーノートを上手に使い、みんな一歩一歩成長していって欲しいです。ガンバレ!!

shinsaku母

試合結果 2017年度 : チャイルド3
投稿者: admin 投稿日時: 2017/10/17 21:25:01 (0 ヒット)

☆☆10月7日(土)  会場:アオバジャパン・インターナショナルスクール ☆☆

【3年生】(8人制、15分ハーフ)
第1試合
カナリーズ ○ 4-2 UFC

FKから見事なシュートを決められ失点。更に ドリブル突破を許し2失点目で、前半を折り返す。
後半、ryunosukeがこぼれ球に反応し1点目を決める。その後、相手GKのミスキックにayatoが押し込み同点に追いつく。
ここからセットプレーでの得点が決まりだし、晋作のFKにayatoが合わせ3点目、ryunosukeのCKにharukiが合わせ4点目を奪い勝利した。
(takagi)

いきなり2失点してしまい、微妙な空気になる中、前半のうちにRyunosukeのゴールで1点返す。
後半になりAyatoの2ゴールとHarukiのゴールで見事な逆転勝利となった。
(ogata)

第2試合
カナリーズ ○ 3-1 練馬東

キック力のあるGKsinsakuからのパスがはまり、ayatoが2点を奪う。
また流れの中から、ayatoのアシストにryunosukeが3点目を決めて勝利した。
(takagi)

前半Ayatoのゴールで先制し、後半AyatoとRyunosukeのゴールで3-0として試合を決めた。最後に失点したが3ー1で勝利した。
(ogata)

第3試合
カナリーズ ○ 3-1 ジャガーズ

ayatoがFKを豪快に決め先制。ayatoは更にドリブルで切り込み追加点をあげる。
最後はryunosukeが混戦の中、こぼれ球に反応し3点目を奪い、勝利した。
(takagi)

強豪相手に開始前の円陣もいつも以上に気合いが入っていた。序盤で得たFKをAyatoが直接ゴールに蹴り込み先制に成功する。
更にRyunosukeのゴールで2点のリードで折り返す。後半には本日6点目のAyatoのゴールで3点目をゲット。
キーパーShinsakuのファインセーブもあり無失点で試合終了。
(ogata)

<感想>
1点目を取るまでの固さは何とかしたいです。円陣で大声を出し奮起する今回の作成は良いと思います。
特に初戦の0-2で後半を迎えた時は焦りましたが、ここの逆転勝利は大きかったです。

得点ではayatoとryunosukeを中心にハマったと思います。特にayatoはこの日6得点。運動量も多いポジションですが、よく走りました。
またsinsakuも好セーブで何度かピンチを救い、GKなのにアシストまで決める活躍。この型はしばらく通用しそうです。
また他のメンバーもみんなで声を出し、走り、一丸となって頑張ったと思います。みんなのひとつひとつのプレーが勝利に繋がっています。
残る試合も気を抜かず頑張れ!
(takagi)


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